Ninja H2 1400GTR Ninja ZX-14R Ninja 1000 Ninja ZX-10R Ninja ZX-6R Z1000 Z800 VERSYS 1000 VERSYS 650 ER-6n Ninja 650

【Z1000 / Z1000 ABS】 新境地に達した最も先進的なネイキッド

  • Z1000
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ブライト参考小売価格 1,198,800円

(本体価格1,110,000円、消費税88,800円)

壁紙: 800x600 1280x1024 1600x1200 1920x1200 2560x1600

スペック:仕様および諸元(PDF)

  • Z1000 ABS
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  • Z1000 ABS

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ブライト参考小売価格 1,252,800円

(本体価格1,160,000円、消費税92,800円)

壁紙: 800x600 1280x1024 1600x1200 1920x1200 2560x1600

スペック:仕様および諸元(PDF)

Z1000

  • メタリックマットグラファイトグレー×ゴールデンブレイズドグリーン

    メタリックマットグラファイトグレー×ゴールデンブレイズドグリーン

Z1000 ABS

  • メタリックマットカーボングレー×キャンディクリムゾンレッド

    メタリックマットカーボングレー×キャンディクリムゾンレッド



ブライト盗難保険へご加入頂けます。(詳しくはブライト取扱店まで)
●上記価格には保険料、税金(消費税を除く)、排出ガス試験結果成績表費用等の登録などに伴う諸費用は含まれません。
●車体カラーは、実際の色と多少異なる場合があります。
●改良のため、仕様および諸元は予告なく変更する場合があります。
●掲載写真は、実際の輸入車両と仕様が異なる場合がありますのでご了解下さい。

Z1000は『凄み』をコンセプトに圧倒的な迫力と絶対的な力を表現しています。 地を這うようなクラウチングフォルムと唯一無二の存在感。スロットルを開けるほどに高まる興奮が、エキサイトメントを加速させます。 さらに2016年モデルからは新たにアシスト&スリッパークラッチシステムを搭載し、より扱いやすく乗りやすさを高めています。

<Assist&Slipper Clutch>NEW

・レース活動からのフィードバックを元に開発された“F.C.C社製アシスト&スリッパークラッチシステムを搭載。上級スーパースポーツモデルやツアラーの中でもハイグレードモデルにのみ採用されているこのテクノロジーは従来型クラッチユニットでは不可能だった様々な機能を実現しています。アシストカムによるセルフサーボ効果はクラッチレバーの操作感を軽くスムーズにするとともに高負荷時の駆動力を確実に伝達。急激なシフトダウンやミスシフトなどで過度のエンジンブレーキが発生した際にクラッチプレートにかかる圧着力を減少させ、バックトルクを逃がしてリヤタイヤのホッピングやスリップを抑制します。

ボディワーク
Z1000の新しいボディワークは獲物を狙う猛獣のイメージで造型されました。このフォルムはパーツの機能性を重視して仰々しいパーツを取り外し、多くの贅肉をそぎ落としたスリムなデザインに仕上げました。またボディワークとエンジン、フレームのスペースを最小化し、コンパクトな配置で凝縮感のイメージを創造しました。
・細く、コンパクトなヘッドライトカウルは限りなく低位置にし、タンクの先端部から始まる鋭いスラントラインを形成。
・採用したLEDは細く鋭いデザインで、「Z1000の顔」として光を放ち、またリフレクターレスタイプのLEDは獲物を狙う猛獣を彷彿させます。
・2眼のロービーム(中央部)、2眼のハイビーム(外側部)の省電力LED電球は4倍の寿命を誇っています。ハイビーム時には4眼のすべての電球がオンになり、LEDポジションランプはメーターカバー内に設置。
・スリムで近未来的な造型のシュラウドはエンジンを引き立たせます。
・アンダーカウルはアグレッシブなイメージ。
・ワイドなアルミニウム製の太いハンドルバーはブラックアルマイトコーティング。
・ミラーはアグレッシブなイメージを想起させるシャープなデザイン。ダイキャスト製のミラーはコックピットの高質感を引き上げ、プラスチック製品の使用を控え環境にも配慮。
・コックピットの高品質感に貢献するステアリングステムボルトはアルミニウム製品を採用。
・スリムなテールカウルはコンパクトになり、リヤまわりを大胆に跳ね上げることでダイナミズムを付加させています。
・LEDテールライト採用のリヤデザインは、未来的なリヤスタイルを演出。
・Zパターンのシート表皮は、高品質感を醸し出します。
・リヤシート形状はフロントシートと融合したデザイン。コンパクトな後部座席パッドはシングルシートに合わせてデザインされ、テール部分のスポーティな外観に寄与。
・リヤフラップのポジションはボディからナンバープレートに近い場所に設定され、テールライトエリアの軽量化とコンパクト化に貢献。

インストゥルメントパネル
Z1000のコンパクトなインストゥルメントパネルは直接ハンドルバーにマウントされ、ヘッドライトカウルのコンパクト化の実現に貢献。可能な限り低く配置したポジションは前方視認性を向上させ、LEDタコメーターと液晶スクリーンの未来的なデザインはZ1000のスポーツポテンシャルにふさわしい仕様。
・インストゥルメントパネルは直接ハンドルバーのステアリングステムの近くにマウントすることで、最適なハンドリングに役立ち、マスの集中化にも寄与。
・インストゥルメントパネルのディスプレイにはLEDタコメーターと白色バックライトを持つLCDスクリーンから成立。
・エンジン回転計はLCDスクリーン(4000rpm以下)でバー表示し、LEDスクリーン(4000rpm以上)でアナログ表示されます。
・デジタルLCDスクリーンの新機能は、エコノミカルライディングインジケーター、航続可能距離計、瞬間平均燃費表示、水温計等の表示を搭載。
・他の機能として含まれるのは、スピードメーター、燃料計、オドメーター、時計、デュアルトリップメーター、警告灯。
・LCDスクリーンにあるエコノミカルライディングインジケーターは効率良い燃料消費状態を示し、最大限に効果的な燃費を得るためにライダーをサポート。この機能はエコノミカルな走行時(6000回転以下、時速140キロ以下、30%以下のスロットル操作時)に機能します。

アクセサリー
・いろいろなアクセサリーをご用意。エンジンカバープロテクター、シュラウドスライダー、フロントアクスルスライダー、メーターバイザー等々。

Sugomi Performance
凄みというコンセプトを具現化するために、カワサキのエンジニアはエンジンとシャーシにおいて徹底的に研ぎすましたエキサイトメントを追及しました。スロットルを回すことにより、ライダーの意思が直線的な感覚でリヤホイールに伝わり、満足のいくキビキビしたアクセレーションの高まりを具現化したのです。高回転域に至っては並列4気筒ならではの特徴的な吸気音が体感でき、それは官能的でさえあるのです。シャーシもまた、よりダイレクトなレスポンスを実現。Z1000はスーパースポーツモデルと同様の特長である素早くて鋭敏な走行感を得ることができます。SFF-BPフロントサスペンションとラジアルモノブロックキャリパーはコントロール性を向上させ、さらにアグレッシブなライディングポジションは獲物を狙う肉食獣のような攻撃的な前傾姿勢を作り出します。

ストリートでのスポーツライディングにおいて強烈な刺激と快感を実現。またそのアグレッシブな外観に反して、Z1000は非常にユーザーフレンドリーであり、さまざまなレベルのライダーが、素晴しく刺激的なエンジンとシャーシの性能を体験することが可能です。

エキサイティングなエンジン
エンジンチューニングはライダーがスロットルを開ける瞬間からのフィーリングに焦点を当てています。中回転域でのパンチの効いたパワーと強力なトルク感を演出させながら、よりダイレクトなスロットルレスポンスを重視するようにECUセッティングを行いました。減速比のセッティングによりアクセル感覚は著しく強化されています。

・1,043cm³水冷DOHC4バルブ並列4気筒エンジンは、強力なパワー{101kW(137PS)}&トルクを発揮します。
・ボア×ストローク(77.0×56.0mm)の選定は、エンジン特性の要求に応え、ストリートライディングにおける常用回転域でのパワフルさを追求するように設定しました。
・ダウンドラフトスロットルボディを採用し、吸気管長を可能な限り短くすることで性能向上を図りました。
・インテークファンネルの長さを最適化し、スロットルレスポンスの改良に貢献。
・理想的な低中回転域のレスポンスのためにφ38mm のスロットル径を採用。
・スロットルワークにリニアに反応するエンジン特性、7,000rpm以上の高回転域では胸のすくような吹け上がりを発揮し、全回転域でシルキーかつスムーズなスロットルレスポンスを誇ります。
・コネクティングパッセージウェイを採用しポンピングロスを低減。高回転域性能の最適化。
・よりダイレクトなスロットルレスポンスを得るためにECUセッティングを重視しています。
・2次バランサーの採用により、クランクシャフトから伝わる6速ギヤの無用な振動を低減。ただし、振動をすべて消し去るのではなく、それぞれの回転域でこのバイクの特徴であるエンジンフィーリングを感じ取れるよう、心地よい振動を残しています。

クールエアシステム
・エアボックスを左右フレームのメインチューブの間に配置。吸入した空気へのエンジンの熱影響を低減します。
・クールエアシステムは、サイドフェアリング前方にあるダクトからエアボックスへ冷たい空気を取り込むことで、吸入空気の高温化によるエンジン性能の低下を抑制。このシステムでは走行時強制的にエアボックス内で空気に圧力が掛かり、ラムエアにより高速走行時のパワーフィーリングに変化をもたらします。

夢中にさせる吸気の雄叫び
加速時に吸気音を楽しめるように設計されたシステム。この丁寧かつ巧みにチューニングされた吸気サウンドは、Z1000のワクワクするストリートライディングをもたらします。
・エアボックス内の共鳴装置が低回転域でのノイズを低減し、高回転域での吸気音を高揚させます。
・2つの吸気管(1つはメイン管、もう1つはエアボックス下部)と共鳴装置(16ホール)は高揚する吸気音を奏でます(特に6000回転からその魅力は顕著になります)。

エキゾーストシステム
・エキゾーストシステムは、「4-2-プレチャンバー-2」のレイアウトで、サイレンサーエンドキャップは4本出しの印象。エンドキャップのデザインは排気口が大きくなり、よりスポーティなルックスに貢献しています。
・エキゾーストヘッダーのジョイントパイプは楕円形とし断面積を確保。全回転域でのレスポンスとフィーリングを向上。
・メインキャタライザーとプレキャタライザーをダブルで装備することで、排出ガスの清浄化を実現。
・エンジン下部にプレチャンバーを配置することにより、サイレンサー容量と重量を最少化。また、このことはマスの集中化と低重心化にも大きく貢献。
・改良されたサイレンサー内部(ボリュームはそのまま)がよりドラマチックなエキゾーストノートを発生させました。

ギヤ
快適なツーリングを維持するため、加速感にフォーカスを当ててギヤ比を設定。
・リヤスプロケットの二次減速比の最適化により、より強い加速感を獲得。
・6速ギヤ比を最適化し、高速走行やツーリングの快適性を確保。

アルミニウム製ツインチューブフレーム
高い剛性のアルミニウムフレームはマスの集中化を高い次元で実現し、シャープな旋回性能としっかりしたハンドリングを両立させています。
・エンジン上部をメインチューブが通る、アルミニウムツインチューブフレームを採用。両膝の間を狭める構造でニーグリップもしやすい形状を確保。
・軽量かつ高い剛性を誇るフレームは、エンジンをストレスメンバー(補強部材)として使用。高い剛感、確かな接地感による安定性に加え、軽快なハンドリングも実現。
・フレームは5ピースキャストアルミニウム構造で、ステアリングステム、左右メインチューブ、2つのクロスピースから成立。左右メインチューブは、C型断面のダイキャストを採用し滑らかな表面仕上げを誇ります。
・4ヶ所で支持するエンジンマウントは、3ヶ所をリジッドマウント、リヤのクランクケース上部のみをラバーマウントとして設計。さらに、エンジンをストレスメンバー(補強部材)として使用することにより、剛性感の高いハンドリングを実現。
・エンジンからのインフォメーションを、ライダーへダイレクトに伝える設計。
・ステアリングステムシールのデザインはステアリング摩擦を軽減し、低スピード時のハンドリング性能を向上させています。
・リヤフレームは、3ピースアルミニウム製ダイキャストタイプを採用。軽量化とマスの集中化に寄与します。
・機能性とデザインを両立したスリムなリヤフレームを採用し、すっきりとしたデザインのシート下まわりは、ライダーの足つき性向上にも貢献。

マスの集中化
・エキゾーストシステム(大型プレチャンバーとショートサイレンサー)、ホリゾンタルバックリンクリヤサスペンション、ダウンドラフトスロットルボディの組合せにより、大幅なマスの集中化を達成。ホリゾンタルバックリンクリヤサスペンションはレイアウトに自由度が生まれ、さらにプレチャンバーの大容量化にともない、サイレンサーの軽量化・小型化を実現したこともマスの集中化に貢献しています。
・軽量アルミニウム製リヤフレームもマスの集中化に貢献。
・結果的に軽く、鋭いハンドリングを達成。

セパレートファンクションフォークービッグピストン(SFF-BP)
Z1000のよりダイレクトなハンドリングを実現するためにサスペンションの役割は重要です。 SFF-BPはストリートライディングのための理想的な乗り心地とスポーツ性を両立しています。
・ShowaのSFFとBPのコンセプトを融合させたフォークは両サイドのスプリングに独自の特長を持ち合わせます。 左側のチューブにはプリロード調整機能、右側のチューブには減衰調整機能を持たせています。 このシステムは、ストロークの初動時からスムーズな動作で硬質さとしなやかさを両立します。 この大径減衰ピストンはカートリッジタイプフォークで使用していたピストン径よりもかなり大きくなっており、この大径ピストンの表面積が広いためにフォーク内のオイルがおおいに活性化されます。 この結果、減衰圧を減少しながらも同じ減衰力を確保できるとともに、スライドパイプの動きをスムーズにします。 減速時には車両重量が移動してフォークが圧縮を開始します。この結果、平静な姿勢変化をコントロールする高い性能を発揮し、コーナー侵入時の素晴しいシャーシの安定性を実現します。
・このSFF-BPは重荷重にも効果を発揮し、アグレッシブなライディングとダイレクトなハンドリングを実現しました。
・SFF-BPは左側トップキャップにプリロード調整機構を、右側トップキャップに伸/圧減衰力調整機構を備えており、それぞれの調整を片側ずつ行う一般的なフロントフォークと比べ、セッティング時の利便性を大幅に高めました。

ホリゾンタルバックリンクリヤサスペンション
リヤサスペンションのセッティングは、ブレーキ時あるいはアクセル時の直線的なピッチングモーションの最適化とともに、Z1000のよりダイレクトなハンドリングに貢献。
・スイングアーム上方にショックユニットとリンクをレイアウトしたリヤサスペンション。
・このレイアウトにより、マスの集中化にも貢献。
・サスペンションをエキゾーストシステムから離れた位置に配置。
・特徴的なホリゾンタルバックリンクリヤサスペンションはZ1000のスタイリングの独自性を表現。
・リヤショックには、伸側減衰力調整とプリロード調整機構を装備。
・リヤスプリングは減衰力セッティングとより革新的なレバー比の作用により、いっそうレスポンスを感じるハンドリング特性に貢献しています 。

ブレーキ
Z1000はトキコ製モノブロックキャリパーと大径310mmのフロントペタルディスクを採用。まさにカワサキが考えるスーパーネイキッドのための理想のブレーキシステムを具現化したものです。このブレーキシステムによって得られる力強い初動の強固な反応とスムーズなブレーキ力は、Z1000の迅速なシャーシの取回しと、より高いスロットルレスポンスとのベストなマッチングを果たします。
・フロントブレーキには、φ310mmのダブルペタルディスクと異型大径のラジアルマウント4ポッドモノブロックキャリパーを装備。ピストンサイズはφ32mm(上部)/φ30mm(下部)を採用。
・高硬質のモノブロックフロントブレーキキャリパーとパッド素材の採用は、強い初期制動とともに卓越したフィーリングと、驚異的な制動力に貢献しています。
・モノブロックキャリパーは、アルマイトコーティングにカワサキのロゴが施され、最高級スポーツバイクの外観を創出しています。
・ラジアルポンプフロントブレーキマスターシリンダーは、キャリパーとの組合せにより最高の制動感覚を発揮、大型ピストンとレバー比により初動コンタクト感の好印象を促進します。
・フロントブレーキのリザーバータンクは透明なプラスチック製で、コックピットエリアのハイセンスな雰囲気に同調します。
・リヤブレーキには、φ250mm を誇るペタルディスク&シングルピストン・ピンスライドキャリパーを採用。
・リヤキャリパーは、トルクロッドと共にスイングアーム下部に配置。レーシーなイメージを演出。

軽量ホイールとタイヤ
・スーパースポーツスタイルの軽量6スポークホイール採用により、総重量を約1.5kg 軽減。Z1000のスポーティなイメージにも貢献しています。
・タイヤサイズは変更なし。
F : 120/70ZR17M/C (58W)
R : 190/50ZR17M/C (73W)

容量アップの燃料タンク
・燃料タンクの容量は17Lで、長距離ツーリングをサポートします。

人間工学にもとづいたライディングポジション
理想的なライディングポジションは外観通りにフロントが低く、リヤが高いというアグレッシブな姿勢。よりアグレッシブなポジションはバイクのダイレクトなスロットルレスポンスとハンドリング特性にマッチして、Z1000のスポーツストリートライディングの可能性を広げます。
・よりフロントが低く、リヤが高いアグレッシブな姿勢は、地を這うようなイメージ。
・フューエルタンクのデザインはフィット感を追求し、バイクとの一体感を醸し出します。
・完全なシームレスタンク、シート、フレームカバーとテールカウルは、スムーズにライダーと一体化。
・ハンドルバーのポジションはより低く、ハンドルバー形状をより直線的にセッティングすることによって前傾ライディングポジションに貢献します。
・アルミニウム製の太いハンドルバーのワイドセットグリップは、ハンドルバーを介してZ1000のコントロール能力を引き出します。
・ハンドルバーはリジッドマウントされ、鋭いハンドリングに貢献。
・ハンドルバーのセンター部分は太めのφ28.6mm、そしてグリップ部分は細めのφ22.2mm。
・ダブルテーパーハンドルグリップ(スーパースポーツモデルに採用)は、ダイレクトな操縦感を得られます。
・滑りにくい金属表面処理を施したNinja ZX-10Rスタイルのフットペグは、素晴しいグリップ感で、ダイレクトなフィーリングとコントロール性を獲得し、スポーティなルックスを演出。
・タンデム用のフットペグステーは荷掛けフックと兼用可能。
・コンパクトなリヤシートは、Z1000のテールデザインとよくマッチします。


Z1000

2016年モデルでは車体色にメタリックマットグラファイトグレー×ゴールデンブレイズドグリーンをラインアップ。


Z1000 ABS

<安全性の高いABSユニット>
安全性の高いブレーキングをめざして、ABSモデルをご用意いたしました。ABSユニットは流体圧力により正確なブレーキングを実現し、さらに流体圧力センサーがブレーキング時に発生するリヤのばたつきを抑制させます。

2016年モデルでは車体色にメタリックマットカーボングレー×キャンディクリムゾンレッドをラインアップ。


※このモデルは二輪車リサイクルマーク付きです。
(廃棄時に新たなリサイクル料金のご負担はありません。)
※リサイクルマークの貼付位置はこちら。
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「二輪車リサイクルシステム」に関して、詳しくはこちらをご覧ください。
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リサイクル促進センター
http://www.jarc.or.jp/motorcycle/